リッポン マチュア・ヴァイン ピノ・ノワール 2019

リッポン マチュア・ヴァイン ピノ・ノワール 2019

Rippon Vineyard Winery Rippon Mature Vine Pinot Noir 2019

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味わいの特徴

味わい ミディアム

ライトボディミディアムボディ フルボディ
カリスマ醸造家が手掛ける自然派ピノ
果実味
淡い 豊か
酸味
弱い 強い
渋み
弱い 強い

リッポン マチュア・ヴァイン ピノ・ノワール 2019

リッポン マチュア・ヴァイン ピノ・ノワール 2019

Rippon Vineyard Winery Rippon Mature Vine Pinot Noir 2019

カリスマ醸造家が手掛ける自然派ピノ

通常価格 7,920 (税込)
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オーガニックワイン赤ワイン

750ml / ピノ・ノワール / ラックコーポレーション

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マチュア・ヴァインは、2000年より前に植樹された古樹の区画です。ワイナリーでは2003年からビオディナミ農法と、新世界では珍しい灌漑によらないブドウ栽培を実施。テロワールに忠実なワイン造りが行われています。
当主のニック・ミルズが目指す、その土地、ファームを表現するワイン。成熟したブドウ樹から収穫されるピノ・ノワールを使用し、以前はジュネスとして使われていたブドウ樹も樹齢を重ねたものはこちらのアッサンブラージュされます。

商品データ

商品番号 4573375239628
種類 オーガニックワイン赤ワイン
生産地 ニュージーランド・セントラル・オタゴ・ワカナ
ヴィンテージ 2019年
品種 ピノ・ノワール
輸入元 ラックコーポレーション
容量 750ml
この地域のワインを見る

ワイナリー情報

リッポン・ヴィンヤード&ワイナリー

リッポンはニュージーランド南島の南端、セントラル・オタゴにある風光明媚なワイナリー。1975年に一族の3代目であるロルフ・ミルズが実験的にヴィティス・ヴィニフェラのブドウを植樹。その後、専門家の反対を受けつつも、気候的なデータに勇気づけられ、1982年に商業用のブドウ畑を開墾。1989年に最初のワインをリリースしました。これがセントラル・オタゴにおけるワイン造りのパイオニア、リッポン・ヴィンヤードの始まりです。今日、リッポン・ヴィンヤードのワインメーカーは息子のニック・ミルズ。彼はフリースタイル・スキーの選手として知られ、21歳の時に国内チャンピオンに輝いたほどの腕前。1998年の長野オリンピックでも期待されましたが、数ヶ月前に膝を痛め、残念ながら夢は打ち砕かれました。その年に彼はフランスへと渡り、4年間、ジャン・ジャック・コンフュロンやドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティで修業。2002年にリッポンに戻り、ワイン造りの指揮をとることとなりました。 ニックはビオディナミ農法と、新世界では珍しく灌漑によらないブドウ栽培を実践。リッポンのテロワールに忠実なワインを生み出すことに取り組み、彼の手がけるピノ・ノワール、リースリング、ゲヴュルツトラミナーなどのワインは、世界で高い評価を受けています。リッポンの畑はいまだフィロキセラの被害を受けていない、世界でも数少ない畑です。

味わいの特徴

味わい ミディアム

ライトボディミディアムボディ フルボディ
カリスマ醸造家が手掛ける自然派ピノ
果実味
淡い 豊か
酸味
弱い 強い
渋み
弱い 強い

商品データ

商品番号 4573375239628
種類 オーガニックワイン赤ワイン
生産地 ニュージーランド・セントラル・オタゴ・ワカナ
ヴィンテージ 2019年
品種 ピノ・ノワール
輸入元 ラックコーポレーション
容量 750ml
この地域のワインを見る

ワイナリー情報

リッポン・ヴィンヤード&ワイナリー

リッポンはニュージーランド南島の南端、セントラル・オタゴにある風光明媚なワイナリー。1975年に一族の3代目であるロルフ・ミルズが実験的にヴィティス・ヴィニフェラのブドウを植樹。その後、専門家の反対を受けつつも、気候的なデータに勇気づけられ、1982年に商業用のブドウ畑を開墾。1989年に最初のワインをリリースしました。これがセントラル・オタゴにおけるワイン造りのパイオニア、リッポン・ヴィンヤードの始まりです。今日、リッポン・ヴィンヤードのワインメーカーは息子のニック・ミルズ。彼はフリースタイル・スキーの選手として知られ、21歳の時に国内チャンピオンに輝いたほどの腕前。1998年の長野オリンピックでも期待されましたが、数ヶ月前に膝を痛め、残念ながら夢は打ち砕かれました。その年に彼はフランスへと渡り、4年間、ジャン・ジャック・コンフュロンやドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティで修業。2002年にリッポンに戻り、ワイン造りの指揮をとることとなりました。 ニックはビオディナミ農法と、新世界では珍しく灌漑によらないブドウ栽培を実践。リッポンのテロワールに忠実なワインを生み出すことに取り組み、彼の手がけるピノ・ノワール、リースリング、ゲヴュルツトラミナーなどのワインは、世界で高い評価を受けています。リッポンの畑はいまだフィロキセラの被害を受けていない、世界でも数少ない畑です。