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トップ > ワインセット > 販売中 > \飲んで応援!/仏産高樹齢ワイン5本セット

\飲んで応援!/仏産高樹齢ワイン5本セット

拡大画像

※画像はイメージのため実際の商品とは異なる場合があります。

\飲んで応援!/仏産高樹齢ワイン5本セット

商品番号
2517990034345
英語表記
5 bottles of wine assortment
容量
750ml×5
価格 : 18,000円(税込19,800円)
ポイント : 198
数量    残りあと46個
 

通常価格とは当店で取り扱いがあり通常販売している価格です。

参考価格とは輸入元が設定している価格です。

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\飲んで応援!/
仏産高樹齢ワイン5本セット

このワインセットの売上の10%は、NPO法人『カタリバ』を通じて
災害や家庭環境などの理由により、困難な環境に向き合う子どもたちへの教育支援に主に役立てられます。
スタッフ本名
arrow

このワインセットの売上の10%はNPO法人『カタリバ』を通じて震災や家庭環境から教育を受ける事が困難な子供たちへの教育支援として主に役立てられます。

こんにちは、本名です。
売上の10%がNPO法人『カタリバ』へ寄付されるワインセット。

第4弾は「仏産高樹齢ワイン」と称しまして、本名がお届けいたします。
一貫性のあるテーマが出し尽くされているのでは?と思うくらいセットが続々と生み出される当店ですが、隙間を狙いたく思いついたのがこちらでした。
高樹齢から生み出されるワインは地中からエネルギーを吸い上げるパワーが若木とは異なり、質感や奥行き、複雑味などを与えます。
今回はフランス産に絞り、お値段以上の素晴らしいワインを選抜いたしました。

五臓六腑に沁みわたるワインたち、ごゆっくりとご賞味くださいませ。

ロベール・シュヴィヨン  ニュイ・サン・ジョルジュ VV 2015
<樹齢 約40年>
コート・ド・ニュイの良心ニュイ・サン・ジョルジュから村名ワインも投入することができました!
私自身初めて買ったプルミエクリュワインはこの生産者のシェニョ 2004で、昨年飲んだことからも思い入れのある生産者です。
黒くて、優しいタッチの果実感は所謂肉厚ニュイ・サン・ジョルジュとは異なり、しっとりと染み渡る美味しさがあります。
2015年ということでパワフルさを想像させますが、シュヴィヨンらしさが光り、どこか優しいニュアンスを持ち合わせています。
セールでも様々なクラス、ヴィンテージをご紹介し続けておりますがすぐ飲んでも寝かせても万能で最早ブルゴーニュの良心です。

アンドレ・ボノム  ヴィレ・クレッセ VV 2018
<樹齢 40-75年>
ヴィレ・クレッセやプイィ・フュイッセには隠れた優良生産者がたくさんおります。
このアンドレ・ボノムも皆様にあまりご紹介しきれていませんが、素晴らしい生産者。
とにかく樹齢の高いぶどうを惜しみなく使っており、ただのヴィレ・クレッセではありません。
「艶やかなミネラルを伴った芳醇な果実味に、上品な酸をトッピング追加いたしました。」
と説明書が頭で流れて来そうな複雑ながらもまとまりを持っており、「これが良いワインなんだよ!」と思わず講釈を垂れてしまいそうなワイン。
この生産者を飲んでいただいたらワイン観が広がるはず。(おおげさ??)とってもおすすめ。
何を隠そうこのワインを入れようと思ったことからこのセットを企画したのですから・・・。

ギィ・ブルトン モルゴン VV 2018
<樹齢 75-100年>
今回で最も樹齢の高いワイン。高樹齢のガメイです。
そもそもガメイなんてボジョレー・ヌヴォーくらいでしか飲まないよ〜なんて方多いのではないでしょうか。
パストゥグランにも混ぜられたりと、ピノ・ノワールの下位互換と認識されがちな可哀そうなブドウですが、このワインを飲むとガメイに対する思いは絶対に変わるはず。
高樹齢でお馴染みのブルゴーニュのルネ・ブーヴィエを出し抜いてこちらを採用したのは、ぜひこの素晴らしいガメイを体感して欲しいからです。
若いうちはイチゴの甘酸っぱい果実味を口いっぱいに感じることができ、色は薄いのですが透明感と質感からはどこのブルゴーニュ?と思わずなります。
そしてこの生産者の素晴らしいところは、とにかく熟成すると大化けるそうです。(フィネス木嶋さん談)


メイエ・フォンネ リースリング・レゼルヴ 2017
<最高樹齢 約55年>
フランスということで、意外と好きなアルザスからも一本セットインさせていただきました。
ふんわりとした甘いリンゴや少し梨のようなニュアンスがアタックにあり、塩レモンのような塩味を伴った果実がアフターにかけて広がります。
塩味はミネラルから来ており、アフターもしっかりみずみずしい。
これ、ワイン屋として禁断のワードですが、いわゆる”飲みやすい”感がすごいです。
果実の甘さと酸とミネラルが優しく口に膨らんでいき、一切のストレスなく身体へするすると入っていきます。
本当にすべてのバランスが絶妙に整っております。
これ、安いよなぁ。。。

ジョルジュ・ヴェルネ シラー フルール・ド・メ 2018
<樹齢 約50年>
日本人にあまり人気のないシラーというかローヌですが、こちらはブルゴーニュ好きに飲んでいただきたい1本。
ブラックベリーや木苺の少しワイルドな赤い果実に、ほんのりグリーンや茶色のスパイスのエッセンスが堪らなく食欲を掻き立てます。
生産者もブルゴーニュヲタクらしく、上品なシラーの果実味を丁寧に表現しています。
もちろん若いのでピノ・ノワールよりパワフルではありますが、少し抜栓時間を早めていただくとジョルジュ・ヴェルネのエレガンスを体感できますのでぜひお試しあれ。

 

参考価格 24,740円(税抜)のところ
18,000円(税抜)でのご案内です。
ご注文お待ちしております!  
 

セット内容

ロベール・シュヴィヨン ニュイ・サン・ジョルジュ VV 2015ロベール・シュヴィヨン
ニュイ・サン・ジョルジュ VV 2015

参考価格 : 9,500円(税抜)

独特の凝縮感を備えたワイン
品種:ピノ・ノワール
AOC:ニュイ・サン・ジョルジュ

シュヴィヨンの赤ワインは、いずれも古樹由来の濃密感や緻密さが特徴的です。
赤い果実のアロマの中に、ほんのりとブラックチェリーのニュアンスも感じられます。
5〜10年の熟成はもちろん、20年は熟成を楽しむことができるほどの高いポテンシャルを秘めています。

ロベール・シュヴィヨン
ロベール・シュヴィヨンが、先代のモーリス・ジョヴィヨンと共にドメーヌを運営するようになった1968年頃から頭角を現し始めた、ニュイ・サン・ジョルジュの名門ドメーヌです。
1977年から全てドメーヌ元詰めとなり、現在に至る品質と評価を得るようになりました。現在では、ロベールの二人の息子兄弟ベルトランとドゥニが、実質の運営に当たっています。
シュヴィヨンの特徴は、やはり樹齢の高さです。中には、100年を超える古樹もあるそうです。
単位面積当たり30〜35hlという、古樹ゆえの自然な収量制限こそが、シュヴィヨンのワインの凝縮感の源なのです。
その良さを最大限発揮できるように、畑をきちんと管理し、よりテロワールの個性が反映されるように努力を惜しみません。耕作は、リュット・レゾネ(減農薬栽培)を採用しています。
また、霜などによるリスクをかえりみず剪定を短くし、終了を極限まで抑えています。昔ながらの伝統的な醸造方法を守り、「ワインの良し悪しは畑の段階で決している」というのが、シュヴィヨンの哲学です。醸造段階では手を加えすぎないことを信条としています。


アンドレ・ボノム ヴィレ・クレッセ VV 2018アンドレ・ボノム
ヴィレ・クレッセ VV 2018

参考価格 : 3,920円(税抜)

海外の超有名レストランなどのプロが認める数少ないドメーヌ
品種:シャルドネ
AOC:ヴィレ・クレッセ

マコン・ヴィラージュはヴィレ・クレッセ・ピエール・ブランシュと同様にステンレスタンクで仕込まれます。
オークを使わない分、フレッシュさと果実味がより鮮明に感じられるキュヴェとなっています。
ヴィレクレッセ周辺畑で、樹齢は50〜75年。ヴィレ村にもクレッセ村にも属さない畑の為、マコンの上位キュヴェであるマコン・ヴィラージュとしてリリース。
ヴィレ・クレッセに比べ、フルーティーでシャープさが感じられ、リンゴや梨、南国果実の熟度も感じるアロマティックさが魅力です。

アンドレ・ボノム
ドメーヌ・アンドレ・ボノームは僅か6haの畑からヴィレ・クレッセを生産する、マコネでも最も優秀な造り手の一人です。
1957年に創立されたこのドメーヌは、2001年からアンドレ・ボノーム氏に代わり、娘婿のエリック・パルテ氏が引き継ぎ、2008年から彼の長男オレリアン・パルテ氏に引き継がれました。「良いワインは良いブドウから造られる」というポリシーのもと、昨今のバイオ技術にたよる事なく、あくまでナチュラルな製法にこだわり、日々畑を耕し良いブドウが収穫できるよう努力を続けています(1980年以降は化学肥料を使用していません)。
マコネはもちろん白ワインの生産者の中でも特に秀逸な生産者として数えられ、開放的でエキゾチック、また洗練されたスタイルは白ワインに求める要素を全て満たしているといっても過言ではありません。
数々の世界的なコンクールで賞賛を受けており、その安定した素晴らしい造りは、海外の超有名レストランなどのプロが認める数少ないドメーヌです。

ギィ・ブルトン モルゴン VV 2018ギィ・ブルトン
モルゴン VV 2018

参考価格 : 4,000(税抜)

ガメイのブドウで造ったワインとは思えないほど繊細でチャーミングな味わい
品種:ガメイ
AOC:モルゴン

畑は醸造所があるヴィリエ・モルゴン村の西に位置する「Les Charmes(レ・シャルム)」という場所にあり、約3haを所有しています。
ドメーヌでの古木の定義は75年以上の木しか認めておらず、この畑に植えられているガメイは樹齢100年を超す株も多くあります。
古木のブドウは成る房数も自然と少なくなり房や粒も小さいのでとても凝縮し、そのブドウから造られるワインは果実味豊かできれいな酸味があり、ガメイのブドウで造ったワインとは思えないほど繊細でチャーミングな味わいでモルゴンのイメージを覆すほどのポテンシャルを持っています。
また、熟成してくるとピノ・ノワールのワインと間違えるくらいエレガントになってくるため、ガメイのワインが苦手な人でもこのワインなら飲めるという人も多くいます。
亜硫酸をほとんど添加していないため、流通、管理をより丁寧に行なう必要があり、ギイ・ブルトン氏曰く、高くても16〜17℃の温度で流通や保管をする必要があるとのことです。

ギィ・ブルトン
マルセル・ラピエール氏の下でワイン造りの手伝いをしていたギイ・ブルトン氏は1987年から自分でワイン造りを始めました。
ブルトン家はギイ氏の祖父の代からワインを造っていましたが、両親は別の仕事をしていたため、その間は他の方にワイン造りを依頼していました。
しかしその方が事故で他界したため、マルセル氏の薦めもあって、現当主のギイ氏がワイン造りを継ぐことになりました。現在はモルゴンを中心に約7haの畑を所有しています。
畑の土壌は主に粘土石灰質で区画によっては樹齢100年を超えるものもあります。
除草剤は一切使用せず、土壌の違いや樹齢の違いごとにキュヴェを分けて醸造します。
収穫は手摘みで除梗はせず、マセラシオン カルボニックと アルコール発酵はコンクリートタンクまたは琺瑯タンクでアロマを引き出すために発酵温度を5〜20℃と低温に維持し、約30日間かけてゆっくりと行われます。
昔ながらの圧搾機で16時間かけて圧搾し、熟成用の旧樽にはDRC社から譲ってもらった2、3年樽を使用しています。亜硫酸は瓶詰の段階で微量使うのみで、コラージュ、フィルター共に行いません。(参照:輸入元フィネス「生産者資料」より)

メイエ・フォンネ リースリング・レゼルヴ 2017メイエ・フォンネ
リースリング・レゼルヴ 2017

参考価格 : 3,400円(税抜)

ピュアでエレガントなドライリースリング
品種:リースリング
産地:アルザス

南東向き斜面の畑のブドウを使用。
樹齢は古いもので約55年の古樹も含まれます。
マロラクティック発酵はせず、大樽(古樽)で約11カ月熟成します。
アニスやシトラス、ミネラルの混じるピュアでエレガントな香り。
しっかりとドライな飲み口で、アルザスの伝統料理シュークルートなどにはもちろん、シーフードと相性の良い味わいです。

メイエ・フォンネ
メイエ・フォンネは、コルマールの北西約7km、オー=ラン県のカッツェンタール村に位置するドメーヌです。
メイエ家は1732年にスイスよりこの地に移住してきたファミリーで、1877年生まれのフェリックス・メイエがブドウ栽培農家を創業したのがドメーヌの始まりです。
当初は協同組合にブドウを売っており、元詰めを開始したのは、現当主の父親であるフランソワがドメーヌに参入した1960年代に入ってからの事です。
そして現当主は5代目、創業者と同名のフェリックス・メイエです。ドメーヌは、フェリックスが1992年に引き継いだ後、急激な発展を迎えます。フェリックスはマコネの醸造学校でBTS(高等技術者免許)を取得し、卒業後は、ツィント・ウンブレヒト、ドメーヌ・デュジャック、コント・ラフォンなど、名だたるトップ生産者の下で修業を重ね、自らのワイン哲学を確立させました。
フェリックスの造るワインは、ブドウ品種の個性を大切にしながら、液体のピュアさに軽さと強さを両立させたようなスタイルです。
瓶詰め後の早い時期から楽しめ、一方で、熟成させると複雑味と奥行きが出てくるようなワインを造る事を信条としています。
また、ワインに複雑味や潜在能力を与え、テロワールを表現するために、アルザス地方では非常に珍しいシュール・リーにてワインの熟成を行います。ブドウ畑は、5つのグラン・クリュを含め約15haを所有しています。
ドメーヌの本拠地カッツェンタールにはメイエ・フォンネの誇るグラン・クリュ「ヴィネック・シュロスベルグ」を所有し、更にはマルセル・ダイスやボット・ゲイル、トラペなどの一流ドメーヌが最上級キュヴェとしている「ショーネンブール」も所有しています。
現在、メイユール・ヴァン・ド・フランスでは2ツ星を獲得しており、ワイン専門誌でも「若き希望の新星」と絶賛されている、アルザス若手の中で注目度ナンバーワンの造り手です。

ジョルジュ・ヴェルネ シラー フルール・ド・メ 2018ジョルジュ・ヴェルネ
シラー フルール・ド・メ 2018*

参考価格 : 3,920円(税抜)

タンニンが柔らかく、フレッシュな後味
品種:シラー
産地:コート・デュ・ローヌ

AOCコンドリューのエリアに隣接した樹齢50年ほどの高台の畑から造られます。
完全除梗、ステンレスタンク発酵、8ヶ月木桶で熟成。
限りなくコート・ロティに近いクオリティでグリーンペッパー、ブラックチェリー、ベーコン、スパイスのような複雑な香り。タンニンが柔らかく、フレッシュな味わいが楽しめます。

ジョルジュ・ヴェルネ
1940年初代のフランシス(クリスティーヌの祖父)が後々伝説のヴィオニエになった「コトー・ド・ヴェルノン」を造り始め、当時はまだワイン造りは本業ではありませんでしたが、偉大な繊細さを感じるワイン造りを心がけていました。
1953年フランシスの息子ジョルジュがドメーヌを引き継ぎ、初めてコンドリューの「シャイエ・ド・ランフェール」(=“地獄の丘陵”)を造りました。
作業が危ない急斜面に畑が位置しており、ヴィニュロンの仕事が地獄のよう、ということから名付けられました。
ジョルジュ・ヴェルネは30年間コンドリュー名称保護委員会の会長を務め、この産地の品質向上に貢献した人物として世界的に評価されています。
1997年、娘である3代目のクリスティーヌは、先代が作り上げた伝説の継承に努めつつ、コート・ロティをラインナップに加え、彼らの誇る白ワイン並みの高い品質に相当すると認められるレベルに押し上げています。