• HOME
  • ザ・セラー六本木とは?
  • スタッフ紹介
  • スタッフ紹介
  • ご利用ガイド
  • THE CELLAR NEWS
  • CRS
  • お問い合わせ
ログイン
日本ワインコラム
リーデル商品ページ
サントリー日本ワイン
まとめ買いがおトク☆よりどり2本以上で5%OFF
スタッフのオススメ

産地で選ぶ

日本

フランス

ヨーロッパ

ニューワールド

品種で選ぶ

種類で選ぶ

セットで選ぶ

価格で選ぶ

古い年代で選ぶ

インポーターで選ぶ

インポーター紹介
スタッフ紹介
ワインの選び方
熨斗・ラッピング対応しております。
メルマガ会員募集中
公式Facebook

実店舗情報


実店舗JPはこちら

Cave de Relax 本店

カーヴ ド リラックス本店

  • 店休日無休 (正月三箇日を除く)
  • 所在地〒105-0003
    東京都港区
    西新橋1-6-11
  • TEL03-3595-3697
Cave de Relax プティ

カーヴ ド リラックス
プティ有楽町店

  • 店休日不定休
  • 所在地〒100-0006
    東京都千代田区
    有楽町1-7-1 B1F
    Bistro&Bar
    有楽町ワイン倶楽部
  • TEL03-6269-9231
The Cellar Roppongi

ザ・セラー六本木

  • 店休日無休 (正月三箇日を除く)
  • 所在地〒106-0032
    東京都港区
    六本木1-4-5
    アークヒルズ
    サウスタワーB1F
  • TEL03-3586-1075
The Cellar Akihabara

ザ・セラー秋葉原

  • 店休日無休 (正月三箇日を除く)
  • 所在地〒101-0021
    東京都千代田区
    外神田4-14-1
    秋葉原UDXビル 1F
    FUKUSHIMAYA
    TASTING MARKET
  • TEL03-5295-2992
The Cellar Ginza

ザ・セラー銀座

  • 店休日月曜日
  • 所在地〒104-0061
    東京都中央区
    銀座6-2-1
    Daiwa銀座ビル 1F
    リーデル銀座店内
  • TEL03-6264-6128
The Cellar Toranomonhills

ザ・セラー虎ノ門ヒルズ

  • 店休日無休 (正月三箇日を除く)
  • 所在地〒105-6490
    東京都港区
    虎ノ門1-17-1
    虎ノ門ヒルズ
    ビジネスタワーB1F
    FUKUSHIMAYA内
  • TEL03-6550-9993
 

トップ > ボルドー > 【<リーデル・オー>セット対象B】 カルム・ド・リューセック 2015(ハーフ)

【<リーデル・オー>セット対象B】 カルム・ド・リューセック 2015(ハーフ)

拡大画像

※画像はイメージのため実際の商品とは異なる場合があります。

【<リーデル・オー>セット対象B】 カルム・ド・リューセック 2015(ハーフ)

商品番号
4582203126085
英語表記
Carmes de Rieussec 2015
生産地
フランス・ボルドー
原産地呼称
AOCソーテルヌ
品種
セミヨン87%
ソーヴィニヨン・ブラン7%
ミュスカデル6%
輸入元
ファインズ
容量
375ml
アルコール度数
13.5%
価格 : 2,820円(税込3,102円)
ポイント : 31
数量
 

通常価格とは当店で取り扱いがあり通常販売している価格です。

参考価格とは輸入元が設定している価格です。

かごに入れる
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ
味わいMAP

適度な甘さと微やかな貴腐香、フレッシュな酸味のバランスが絶妙

シャトー・リューセック(ソーテルヌ グラン・クリュ第1級)のセカンドワイン。
畑はシャトー・ディケムの隣にあり、面積は90ha。作付比率はセミヨン90%、ソーヴィニヨン・ブラン7%、ミュスカデル3%。カルムはシャトー・リューセックと同じ醸造・熟成の後選別されたもの。2002年がファースト・ヴィンテージです。
華やかで白い花を思わせる風味が高く、ハチミツのような程よい甘さを備えたワインです。

 

シャトー・リューセック


ソーテルヌ地区格付け第1級。古くから高く評価されてきた貴腐ワインで、蜜を思わせる香りと香ばしい樽香とのバランスが絶妙です。1985年よりラフィットのロートシルト家が所有。品質改革のために醸造設備や樽庫を刷新、新設し、厳しい収量制限を行う、熟成期間を長くもつ他、1977年、1993年、2012年など一部の年では全くグラン・ヴァンを造らずすべてセカンド以下のワインとして出荷するなど、妥協しないワイン造りを行っています。